民間金融機閔から住宅融資を買い集めて、それを担保に小口証券を作り、公社の保証をつけて販売する証券化業務だ。証券化の残高は、両公社で3兆6000億ドルにも達している。どちらの業務も民間銀行の住宅融資のリスクを公社が負担することで、民間銀行が住宅融資を出しやすくする目的だった。公社が実質的にリスクを取っている住宅融資は合計5兆ドルで、全米の住宅融資の42%をカバーしている。裏方ではあるが実質的には住宅
住宅融資を買い集めた... の続きを読む
日本の入口は05年から減少を始め、先行き減りつづける。これは不動産価略には大きな下落圧力となるが、こと東京に限っては人口は1996年を底に増えはじめた。地方の有力企業が東京に本社を移すなど東京一極集中が進んだ。小泉純一郎首相の都市開発は東京一極集中を後押しした。東京では人口の増加に伴うオフィス、住宅需要の増加が見込める状況になったのだ。それを当て込んだ開発ラッシュが相次ぎ、住宅地、商業地とも優良地
不動産はミニバブル... の続きを読む
どこのお宅でも、換気扇の掃除は気が重いものです。ベッタリついてしまった油汚れを楽に落とすには、状況に応じて洗剤を選ぶことがポイントです。カバーや羽根など、はずせるものは全部はずします。こびりついた汚れがひどいときは、割箸や竹箸で、汚れをできるだけ削り落としておくと楽です。泡にならない洗剤や、泡が弱い洗剤を使うときは、洗剤が流れないように、また長く作用するように、湿布するのがコツです。台所のラップ、
換気扇の掃除−楽かどうかは「洗剤」次第!... の続きを読む
洗面台の蛇口がプラスチック合、内側の下の方に汚れがつくことがあります。またハンドルのすぐ下の部分も汚れが落ちにくくて困ります。そんな場合は、ハンドルをはずしてしまえば簡単に掃除できるのですが、はずし方がわからない、はずそうなんて考えてみたこともないという方が多いのではないでしょうか。実は、プラスチックハンドルの上についている赤や青のキャップは、キリのような先のとがったものでこじ起こせば、はずれるよ
蛇□の掃除、邪魔な「ハンドル」ははずしてしまう... の続きを読む
土地を買ったところ、隣接地とのあいだで境界線をめぐって争いがおこるなどということもままあります。こんなとき、当事者の話しあいで解決できればいいのですが、利益と感情がからむだけに当事者間での解決はなかなか難しく、話がこじれて裁判沙汰に発展するケースも後を断ちません。まえにもお話ししたように、私の事務所は法律会計事務所ですから、こうした土地がらみの紛争事件がもちこまれることもしばしばです。都内で小さな
売るとき売却代金から差しひいて申告していい... の続きを読む
デフレ時代には、「現金」を持つ人はますます強くなり、逆に「借金」を持っている人はますます貧しくなる。現在の日本では、現金を持っていて借金をしても利息は皆無である。そのため現金の強さも「実感」できないが、「モノ」の価格が下落する状況下では、現金はその価値をますます高めるので、やはり強いといわざるをえない。最近では、連日のように新聞、テレビで企業の倒産、個人の破産のニュースが報道され、すっかり慣れてし
月々の住宅ローンの返済に窮して破産になるケースも... の続きを読む
財形住宅融資の場合、財形貯蓄に一年以上入っていて、五〇万円以上残高がある人が条件。家を買おうと思ってから財形を積み立ててもとりあえずは間に合うかもしれない。これにも事業主転貸の制度があり、自分の会社に確認しておく必要がある。財形融資の場合、五年間固定で他を圧する低金利(一・四四%・二〇〇一年一〇月段階)であるが、それ以降は五年ごとに金利を見直すもので、長期の変動金利のようなもの。こうした公的融資は
五年ごとに金利を見直すもの... の続きを読む
便所なるものは汚いものなので徹底的に住まいから離しておくべし、というのが日本人の考え方であった。だから昔は、部屋から離れた別のところに、設置してあった。僕の家でもしっかりと日本の伝統を受けついで、長く暗い廊下を小さな足でよちよちと永遠に歩いた突き当たりに、エデンの園があったのを記憶している。今でも日本の家屋にその思想は根づいており、家の中にこそ取り込んではいるが、それは、やむなく、できることなら隅
便所なるものは汚いもの... の続きを読む
いくら退職金か割増でもらえたからといっても、家を建てる必要があるので、少しでもそちらの負担を減らしたかったですからね。土地っていうのは、登記の内容がいろいろあって面倒ですねえ。最初にいいかなと思ったやつなんか、見に行ったら三十坪ほどの土地で、駅から十五分ぐらいで、理想的なんですよ。囲いがしてあるだけでしたけどね。ところが登記簿を見たら、これがとんでもないことで。よく調べると囲いの中全部だと三十六坪
家を建てる必要がある... の続きを読む
価格ですか?分からないので最低売却価額に五百万ほど上積みしてみました。結果はまったくダメでしたね。業者っぽい人が落としていきましたよ。ああ、お金のことですか。これはねえ、最初銀行に相談に行ったんですよ。そうしたら、競売物件についてローン設定はしていないと言われて断られてしまいましてね。だからといって住んでいるマンションを売ってしまうわけにもいきませんし、困りましたよ。結局、女房の実家から一時的に都
銀行がダメならば誰かから借りるしかない... の続きを読む
裁判にはお金が必要だ。弁護士がいないと業者と対等に争えないから弁護士を雇う。おまけに、判決が出るまでには6年くらいかかると思わなければならない。日本の民事訴訟制度は三審制だから、地方裁判所の判決に不服なら高等裁判所に審理を求める。それまで長ければ2年はかかる。高等裁判所でさらに2年、最高裁判所でさらに2年、最終的な判決が下るまで長いと6年もかかるのだ。おそらく業者サイドは、こちらの疲れを待つ作戦に
裁判で買主を疲れさせ、有利な示談を狙う業者... の続きを読む
ダイニングルームが広々と明るくもなった。どの家族にも「文化」というものがある。そして、家族の文化は、やはり「食」に始まり、「食」に終わるのではないだろうか。料理をして、ともに食べるという行為は、家族にとってそれほど大事な要素である。その「食」を、たいていの家では妻が演出するわけだが、夫だって共演する必要がある。そのためには、キッチンができるだけ開放的で、ダイニングと一体になっているほうがいい。私の
家族にも「文化」というものがある... の続きを読む
友人が新築一戸建ての二世帯住宅を完成し、この春入居しました。一階部分にご両親が住まれ、二階部分が友人夫妻と子供の三人の住まいです。そのスペースはそれぞれ約50?と決して広いとは言えません。それでも、物を極力持たない生活を心掛け、とてもすっきりと、しかもお洒落に暮しています。もともとお洒落の意識の高い人でしたが、洋服ひとつとっても最小限の組み合わせで、必要なものは増やさないと決め、それはすべての物に
新築一戸建ての二世帯住宅... の続きを読む
そのビルはある大きなターミナル駅の駅前にあった。10階建ての7階と8階のフロアに私の通った専門学校が入っていた。高校を卒業したら就職に有利な勉強をしたいと考えていたので、情報処理の学校を選択した。一年のときは7階の教室、二年のときは8階の教室が割り振られていた。講義はいつも決まっているクラスの教室で受け、実習のときだけコンピュータールームに行ってパソコンに触れて勉強した。入学して間もないころ、クラ
専門学校時代を過ごしたビル... の続きを読む
私の趣味はガーデニングです。ガーデニングは趣味でもありますが、私はプランツを扱うお店で10年働いていたので庭のない生活は考えられませんでした。沢山の草花を育てたかったので、少し田舎の一戸建てを購入。主人は少し嫌がりましたが、グリーンのある生活は主人も好きでしたのでそこは説得。子供たちには自然いっぱいのところでのびのび育てたいというお互いの考えもありました。家が建ち、植栽は自分でしたいと思い一から自
ガーデニングするために一戸建てを購入... の続きを読む
ディスクロージャー印刷専門会社の具体的な役割は、次の通りです。、資本政策実施時の証券類の印刷、株主総会招集通知・決議通知などの商法関連書類の印刷、株式公開申請書類の作成、ツールおよび作成要領資料の提供、作成セミナー開催、内容チェック、などが主な仕事です。公開時の役割は、株式の公募・売出しのタイミングであるこのステージでの役割は、証券取引法に基づく有価証券届出書・目論見書作成サポートおよび印刷です。
ディスクロージャー印刷専門会社の具体的な役割... の続きを読む
上石神井駅は、武蔵野の三大湧水池といわれる石神井公園、善福寺公園、井の頭公園のうちの2つの公園に挟まれ、都内有数の自然環境に恵まれたエリアである。小平の武蔵野団地付近を源流とし、北区堀船で隅田川にそそぐ石神井川は、豊島氏や太田道灌の興亡の舞台でもあり、この地が古くから水利や農産に恵まれていたことを思わせる。駅の北側には早稲田大学高等学院があり、さらに北に向かえば有名な石神井公園がある。ここはもとも
ほどほどにリッチな郊外生活を楽しめる... の続きを読む
家族はいつも顔をあわせる配列がより良いと思います。そういった意味では、居間を通り2階に上がる居間階段をお勧めします。お客様が見えたら、きちんと挨拶できるように教えるのも大切なしつけです。また、お互いの気配を感じあうからこそ家族であると思います。お互いがお互いを配慮しあう生活、つかず離れずの生活は、親世帯と同居の生活でも重要です。距離的な空間を持たせておくと、目が届く範囲でお互いの逃げ場ができます。
自分なりの夢を描いてみて... の続きを読む
よく家は一生涯に3度建て替えないと、本当に気に入った家は手に入らないと言われています。3度とは「結婚するとき、そしてこどもが思春期になった時、次にこどもが巣立って行った時」というのでしょうが、その実、のんびりしていた昔とは違って設計打合せにたっぷりの時間を取れなくなった昨今では、建て主にとって満足のいく設計打合せなどできないのが普通です。設計料金には限りがあり、それを度外視して一工事に多くの時間を
建て主の気持ちが設計契約図書に表現し切れていないの... の続きを読む
小屋裏(屋根裏)を利用したスペースを日本では「ロフト」と呼ぶようになっている。小屋裏を利用したスペースには、「グルニエ」という呼び方もある。日本ではグルニエは収納のためだけのスペース。これに対し、ロフトは趣味の小部屋や、布団を敷いて寝るための場所にするなど、多目的に使えるスペースを指すようになっている。グルニエのほとんどが一戸建てで用いられるのに対し、ロフトはマンション、一戸建て両方で使われる。い
ロフトとは... の続きを読む
大抵どの会社のキャッチコピーを見ても、“日本の将来の住環境を担う”などと嘘八百ばかり並べ立てているが、こういった会社の社長の頭の中は、いかに儲けて銀座のおねえちゃんを囲うかということで一杯である。誇大広告で求人し、若い連中の尻をひっぱたいては、マンションの3件や4件の受注を取らせる。契約がなくなれば、親戚に泣き付いてでもなんとかしろと脅し上げる。そして、精魂尽き果てたところで会社から叩き出す。そう
いつも求人を行い、出入りの激しい会社... の続きを読む
小田原の物件では立地条件の良さが、品川の物件では定期借地権付きながらも低価格が消費者の心をつかんだと思われます。大量供給期に一戸建て志向の消費者までもがマンションを購入現在のマンション買い控えが、消費者の。マンション離れ”によるものではないのだとしたら、その要因はどこにあるのでしょうか。もうひとつ考えられるのは、「1994〜2006年の間にかけてのマンションの大量供給と低金利政策により、当時、まだ
「大量供給による需要の先食い」という見方... の続きを読む
理想は内覧会前に買主が結束し、有志が共用部分を検査することですが、そこまではできないにせよ、買主一人一人が自分の購入住戸の周辺だけでもチェックすればかなり違います。こうして指摘すれば、いまだ工事中なのですから手直しも簡単に済み、入居後のクレームもぐっと減るはずです。バルコニー、ポーチなどはもちろん、住戸の周りで気がつくところは検査し、気になった点は、内覧会検査シートに記入して下さい。入居後、管理組
管理組合自らが共用部分の点検をすべき... の続きを読む
高齢化が進んだ現在、賃貸情報にバリアフリーの項目が追加されていました。バリアフリーとはいかなる人でも利用できる環境を作る、ということです。一例として階段ではなくエレベーターを作る、玄関の土間をスロープでつなげる、部屋の段差をなくすなどの対応があります。こうすることによって高齢者にも優しい家になり、事故をかなり減らすことが出来ます。その分、居住空間に制約が出来やすくスペースは限られたものになりがちで
賃貸情報にあったバリアフリーとは... の続きを読む
小学生の頃に引越しした中古一戸建ての家。その引越しした家の間取りは2DK。引越しした当時は、私と姉はまだ小学生だったのもあり、そんなに狭くは感じませんでした。しかし、中学生にもなると、やはり狭くなり、母と父の目から逃れたい、干渉されたくないなどの気持ちが膨らみ、住んでいる狭い家がとても嫌いでした。そんなある日、学校から帰宅して庭を見てみると、プレハブが2軒並んで建っていました。私と姉の部屋を両親が
中古一戸建ての庭にプレハブが2軒... の続きを読む
新築一戸建てに入居して、約3週間が経ちました。早くも床や壁にキズをつけてしまってものすごくショックでしたが、今までは賃貸マンションだったので、借りてるものにキズをつけるよりは気が楽ではあります。しかし、ピッカピカの状態で入居して喜んだのもつかの間、それを維持するのって結構な労力が必要ですね!今までよりも広さもあるうえに、お庭のお手入れや玄関周りの掃除、階段の掃除と、3週間しか経っていなくても埃はす
新築一戸建てのメンテナンス... の続きを読む
本来デベロッパーとは、土地や住宅の開発業者のことをいいます。概念としては都市開発を伴った大規模な開発を行う業者のことですが、最近はミニ開発しかしない業者や小規模マンション分譲業者もデベロッパーと自称するので、それらもひっくるめて考える必要があります。建設業のほうは大企業から個人まで大きな幅があり、また総合的に建築を請け負う業者から特定の工事しかしない業者まであります。ここでは規模はさておき、住宅を
にわかデベロッパー、にわか建設業者に注意!... の続きを読む
外部建具(窓枠など)にアルミを使用したことも、住宅寿命を短くした原因の一つです。料理のとき鍋にアルミが使用されることでもお分かりのように、アルミは軽くて扱いやすい上に、熱を伝えやすいので、調理器具として最適です。以前の日本の家の外部建具は、木で作られていましたが、昭和40年代に入ると、アルミが使用されるようになってきました。アルミは木と比べると、はるかに熱伝導率が高い素材です。アルミの使用で、機能
アルミ素材により気密性は向上したが結露が起こる... の続きを読む
新ビル建設の結果、子ビル、孫ビル、曾孫ビルといった競争力のないビルが不動産市場から撤退させられ、倒産してゆく。これ自体は資本主義社会の中では当然のことだ。しかし、この動きが緩やかであればよいのだが、急激に増加した新梨大型ビルによって、従来の経済的減価速度よりも速いピッチで中古ビルが排除されるのは、経済的にも社会的にも、影響が大きすぎる。新ビル建設で、一極集中的、しかも短期的な要因で地価が上昇すると
日本人がもつ新築ビルに対する根強い誤解... の続きを読む
公庫や年金などは、住宅政策上、マイホーム取得者にできるだけ負担をかけないということを狙いとしており、おおむね固定金利で貸し付けを行っている。また、生保やノンバンクなども固定金利が主だったが、最近では、これらの金融機関でも変動金利を採用するところが多くなってきている。さて、われわれはどのように住宅ローンを活用すれば、支払い総額を低く押えることができ、一番トクをするのだろうか。低金利の時には、固定金利
固定金利で借りると当然損をする... の続きを読む
ここでさかんに、固定資産税評価額という言葉が出てきましたが、これは、固定資産税課税台帳に登録されている土地建物の値段のことです。実際にいくらかかったかという値段とは違い、材料とか構造などで役所が決めていくものです。通常、実際の価格よりかなり低く決められます。なお、この特例の適用を受けるためには、新築したり、購入した日から、原則として六〇日以内に減額の申告書を都道府県税事務所に提出しなければなりませ
積もりつもれば大きな差が... の続きを読む
公庫が明確に示している条件は、次のようなものです。▽自分で所有し、自分で住むことしたがって、転勤などの止むを得ない場合以外は、公庫融資の家は他人に貸せませんし、借りてもいけません。▽公庫借入金の毎月の返済額の5倍以上の月収が最低はあること。▽もしこれに満たない時には、次のような「収入合算」でその不足を捕えます。その限度は、本人と同じ額まで、すなわち、必要最低月収の2分の1までです。これは、本人より
公庫融資の条件... の続きを読む
個々の融資を見ていきますと、まず住宅金融公庫ですが、昔と違って特別加算とかいろいろな制度がありまして、非常にたくさんお金を貸してくれます。これは表を見て参考にしてもらえばいいのですけれども、いまは金利も安いですし、なんたって面白いのは「はじめてのマイホーム加算」といって、大都市地域で初めて住宅を購入する場合、金融公庫の通常融資と特別加算の他に200万円を上乗せして融資してくれるとか、いろいろな特例
相談をいまは業者がサービスでやってくれる... の続きを読む
古い住宅の売却を仲介する業者を選んだら、その業者とのあいだに媒介契約を結ぶことが必要である。以前は、仲介を依頼する場合、“住宅を売却したいが、買い主を見つけて売ってください”といった、たんなる口約束だけで仲介を依頼することが多かったのだが、法律(宅地建物取引業法)によって、五七年五月から、仲介を依頼された業者は、依頼者とのあいだに媒介契約を結ばなければならないことになった。たんに口約束だけで仲介を
仲介を依頼するときには媒介契約を結ぶ... の続きを読む
“私の目が黒いうちは建て替えなんて絶対ダメよ!”などと言うおバアちゃんがしばしばいらっしゃる。亡くなったおジイちゃんと長いこと生活をともにしたところを取りこわすなんてという気持ちもわからないではないが、おジイちゃんへの追憶で若い人たちの居住性が失われるのもたまらない。こんなときには、建て替えはまず、お年寄りの説得から始めなければならないが、ここらあたりが差当たっての“難関”と言うべきだろう。もう一
お年寄りの説得、法律的な制限... の続きを読む
長寿社会対応戸建て住宅設計指針(案)が出てしばらくして、一九九二年夏から秋にかけ、それに準拠したモデル住宅が完成した。これらのモデル住宅は、建設省総合技術開発プロジェクト「長寿社会における居住環境向上技術の開発」にもとづいた建設省建築研究所との共同研究に参加した住宅メーカー二社によって、それぞれ建てられたものである。指針案そのものが、主として建築研究所と先の住宅メーカーとの共同作業により作成された
長寿社会対応戸建て住宅設計指針(案)でめざしたもの... の続きを読む